結婚式の電報はプリザーブドフラワーで祝福の気持ちをプラス

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せっかく結婚式に招待していただいても、日程の都合や遠方での挙式のためにやむなく欠席しなければならないことがあります。

申し訳なく思う一方で、祝福する気持ちだけは形にして伝えたいものですが、その方法は電報でもできます。

電報といえば結婚式や披露宴で読み上げられる祝電ですが、薄い台紙に文字だけ書かれているイメージはもう古いです。

今では台紙そのものが小さなクラッチバックになったり、お部屋を飾るインテリアになったりするくらいです。

結婚式にふさわしい、華やかな電報もたくさんあります。

なかでも、プリザーブドフラワーの存在は目をひきます。

電報と一緒に添えられますから、華やかさも一段と引き立ち、気持ちがこもったプレゼントになるでしょう。

最近ではプリザーブドフラワーをプレゼントに使うことが多くなってきましたから、知名度もだいぶあがりました。

一昔前までは祝福の席に生花でないのは失礼だ、という人もいましたが、今ではその永久的な美しさが評価され、また変わらぬ愛を象徴するという意味でも好んで使われるようになりました。

小さな宝石箱にバラが入っているタイプや、クラシックな額縁に入れられたフレームタイプのものまで、贈る相手にどのように使ってほしいかをイメージして選ぶことができます。

また、同じバラを使っても色合いでイメージが違ってきますから、ピンク色や黄色のお花を使ってアレンジされているタイプを選ぶと贈る相手のイメージに合わせることもできます。

お部屋にプリザーブドフラワーがひとつあるだけで華やぎますし、心も落ち着きます。

それが、結婚式の披露宴や二次会で心がこもった電報と一緒に贈られればなおさらのこと、新生活のインテリアとして大切にしていただけます。

もちろん、生花も美しく格調高いプレゼントになりますが、会場に持ち込んだ後には荷物になりがちです。

新郎新婦に気兼ねなく喜んでもらい、贈る側も遠慮なく贈れるコンパクトサイズですから安心です。

多くの商品が文字料金と商品料金となりますので、文字料金を見越して予算を設定すると良いでしょう。

例文も多数ありますので、予算感と合わせて例文を選ぶと予算の算出もしやすくなります。

インターネットからの注文もできますので、急ぎで届けたい時にも配送先を入力するだけで届けてくれます。

今すぐに、祝福する気持ちを形にして贈れるアイテムとして覚えておくと大変便利です。

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